プログラマブルFAX APIを使えば、ほぼあらゆるソフトウェア、システム、アプリケーションからFAXを送受信できます。つまり、FAXに関する作業をすべてCRMや社内の基幹システムから直接行えるということです。生産性が向上し、ワークフローが簡素化され、FAXのセキュリティも強化されます。
cloud型FAXサービスのリーディングカンパニーであるFax.Plusは、オンラインFAX Webサービスを(プランをCorporateにアップグレードした)すべてのユーザーに提供しています。お使いのシステムとFax.Plusの連携が完了すれば、FAXを送るためにシステムを離れる必要はなくなります。開発者の方は、FAX APIドキュメントを読んで、JavaScript、Node.JS、Ruby、Python、Javaなど、ほぼあらゆるプログラミング言語でFax.Plusを連携させる方法をご確認ください。
オンラインFAXシステムを自社の業務ソフトウェアに連携させ、新しいインターフェースに慣れてくると、ワークフローがどれほど楽でシンプルになったか、ERPやCRMソフトウェアから文書を添付してFAXとして送信するのがどれほど速くなったかを実感できるでしょう。FAX APIの主なメリットは次のとおりです。
Fax.Plus Webサービスは、Corporateプランのすべてのユーザーが無料で利用でき、充実したドキュメントにより、どのような開発者でも簡単にFAX機能を他のソフトウェア、アプリケーション、システムに連携させることができます。連携が完了し、お使いのソフトウェア内に新しいインターフェースが作成されたら、接続が確立されていることを確認し、Fax.Plusの認証情報を入力するだけで、FAX APIを使ってさまざまな環境からFAXを送受信できます。Fax.PlusのプログラマブルFAX APIをご利用になりたい場合は、まずプランをCorporateにアップグレードし、次にFAX APIドキュメントを読んで、連携を開始してください。